2008-05-17(Sat)
浜崎あゆみ ASIA TOUR 2008 〜10th nniversary〜
あゆのアジアツアー2008ってことで、「神戸ワールド記念ホール」へ行ってきた。
あゆのライブは、年末の東京でのカウントダウンライブ以来。
ここ数年は、ツアーライブ、夏の野外ライブ「a-nation」と、年末のカウントダウンライブと、あゆが出るライブは年3回参戦することが半ば恒例化してきているが、僕の中では最も気合いの入るライブをしてくれる大好きなアーティスト、それが浜崎あゆみ。
電車に乗って数時間かけて行くエネルギーや、一緒に行ってくれる人を探すことや、何にも増してチケット代・グッズ代・交通費・CD/DVD代やらで、軽く年トータルすれば10数万円は掛かるコストを冷静に考えれば、
そこまでして行く?
と、自問してしまうし、偶に人にも聞かれるが、答えは
Yes !!
である。
それだけ、あゆの存在は特別なものやし(変なものじゃなくて)、あゆのライブで毎回とても感動してしまうんです。僕はね。
今回はあゆにとっては初めての神戸ツアーだとか。
僕も、京都・大阪・滋賀という近畿各地のライブ開場は数多く出没したけれど、そういやぁ神戸ワールド記念ホールは今回が初参戦。
といっても、夏の野外ライブ「a-nation」で毎度来てる場所のすぐ側なんで、初めての場所ゆえの不安感みたいなのは少なかったけど。
ライブは今回もファンから見れば、とても楽しい内容やった。
新しいアルバムからばかりではなく、昔の曲や定番の曲ももちろん歌ってくれたし、神戸のみの企画みたいなのもあったし。
あまり詳しく書くと、これから行く人に迷惑をかけるから書けないけど。
あゆのライブが続く限り、僕が外出できる状態でいる限り、金銭面でせっぱ詰まらない限り、今後もあゆのライブには参戦する。
あゆのライブは、年末の東京でのカウントダウンライブ以来。
ここ数年は、ツアーライブ、夏の野外ライブ「a-nation」と、年末のカウントダウンライブと、あゆが出るライブは年3回参戦することが半ば恒例化してきているが、僕の中では最も気合いの入るライブをしてくれる大好きなアーティスト、それが浜崎あゆみ。
電車に乗って数時間かけて行くエネルギーや、一緒に行ってくれる人を探すことや、何にも増してチケット代・グッズ代・交通費・CD/DVD代やらで、軽く年トータルすれば10数万円は掛かるコストを冷静に考えれば、
そこまでして行く?
と、自問してしまうし、偶に人にも聞かれるが、答えは
Yes !!
である。
それだけ、あゆの存在は特別なものやし(変なものじゃなくて)、あゆのライブで毎回とても感動してしまうんです。僕はね。
今回はあゆにとっては初めての神戸ツアーだとか。
僕も、京都・大阪・滋賀という近畿各地のライブ開場は数多く出没したけれど、そういやぁ神戸ワールド記念ホールは今回が初参戦。
といっても、夏の野外ライブ「a-nation」で毎度来てる場所のすぐ側なんで、初めての場所ゆえの不安感みたいなのは少なかったけど。
ライブは今回もファンから見れば、とても楽しい内容やった。
新しいアルバムからばかりではなく、昔の曲や定番の曲ももちろん歌ってくれたし、神戸のみの企画みたいなのもあったし。
あまり詳しく書くと、これから行く人に迷惑をかけるから書けないけど。
あゆのライブが続く限り、僕が外出できる状態でいる限り、金銭面でせっぱ詰まらない限り、今後もあゆのライブには参戦する。



