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バースデーでした!!

おとといは誰しもが年に一度は迎える個人の祭典

お誕生日

でした。

僕もこれで、25歳と96ヶ月。。。
「おめでとう!」
と言われても、素直に喜べない歳になってきました。

まぁでも、この歳になってくると、いろんな人に支えられてこの歳まで生きてこられ
いままた、多くの人に支えられて生きていられるんだと思えるようになってきました。
そういう意味でも、この日を無事に迎えられたことはうれしく思うと同時に
たくさんの人に感謝しています!

お誕生日という日は、自分の人生の一つの節目を刻むことであり
同時にいままで助けてくれた多くの人に感謝する
大切な記念日なんだと思えるようになったことが
この一年での大きな収穫かなと感じています。

例によって今年の目標としては

・FXでコツコツと稼ぐ!
・アフィリエイトで地味に稼ぐ!
・短編小説を書く
・しっかり働き、ほどほどに遊ぶ

こんな感じでいきたいと思います。

そして、来年のお誕生日……僕が24歳と108ヶ月を迎える記念すべき日を
平穏無事に迎えられればと思います。
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初夢占い

昨日の夜、新幹線で東京から帰ってきました。
東京では、あゆのカウントダウンライブのあと、皇居を観光し近くの神社に初詣に行き、比較的ゆっくりと過ごせた3日間でした。
気温も、さすがに夜は極寒ですが、昼間はポカポカ陽気で温かく気持ちよかったです。

でも今日は疲れがでたのか、起きてから数時間たった今でもすごく眠い…
もう少ししたら昼寝でもして、明日までの休みを家でゆっくり過ごします

話は変わりますが、今年の初夢をネットで占ってくれるサイトがあります。
興味があれば一度やってみてください
インターネット初夢占い

『篤姫』が終わった…

今年の大河ドラマ『篤姫』。
終わってしまいましたね。。。

最終回リアルタイムで見た翌日に、またHDDに録っておいて録画分を見てしまいました。
というぐらい、『篤姫』は良かったです。
気づけばここ5年間の作品のなかでは、一番必死になって見ていた大河になりましたね。

去年、「来年の大河ドラマは誰やろう?」と思いネットで調べたことがありました。
すると、主人公は“篤姫”という女性だということを知りましたが、はっきり言って
「篤姫ってだれ?」
っいうぐらい、まったく知りませんでした。

主人公は女性、しかも原作・脚本も女性の方ということで、
女性向けの構成になるんやろうなぁ」と
興味は半減。

策略と権謀術数の限りを尽くし、人と領地を手にしていく「戦記物」か
幕末に時代の流れに逆らってまで己の信念を貫いて生きた「旧幕府側の人々」
が好きな僕にとっては、女性が主人公の作品には魅力がわいてきません。

また、明治新政府をつくった、薩摩藩の島津家出身ということもあり、
あまり見る気はしませんでしたが、
時代が幕末ということで、一応見るだけは見ておこうというぐらいの気持ちで
見始めました。

見始めると、回を経るごとにおもしろくなり、
毎週日曜の晩は母親と『篤姫』を見るのが我が家の習慣になってしまいました。

そして、毎回欠かさ見ること一年。
『篤姫』からは、いろいろな名言が生まれましたが、
僕は最終回に篤姫が勝海舟に言ったことばが、ベタに好きです。

誰もが天命…果たすべき何かを持って
この世に生まれてくるのだからな


もし実際に面と向かって言われたとすれば、
きっと僕なら向かっ腹が立つような言いぐさですが、
言っていることは、ごもっともです。
人は皆、このことを忘れてはいけないと改めて思いました。

また、最終回前話で、篤姫と小松帯刀が交わした会話のシーンにも
胸が熱くなるものがありました。

それは、親しかった人たちを次々と失う中、恐らくこれが二人にとっても
会うのは最後だろうと感じた篤姫が、小松帯刀に対して

さみしゅうございます。
お城を出て、大事な人がつぎつぎにいなくなっているのです


と語ったときに、帯刀が言ったことば

人はいなくなるのではなく、また会うときの楽しみのために、
ひととき離ればなれになるだけのことです


には、帯刀のその時の心境や覚悟がつたわり、感動しましたね。
篤姫と帯刀が幼なじみで親友というのは、ドラマ上の設定で
実際には面識はなかったとのことですが、
このドラマ『篤姫』での小松帯刀の存在は大きかったし
僕もいろいろとネットで小ネタを拾うきっかけになりました。

小松帯刀に興味がある人は、下のクイズに挑戦してみてください。
小松帯刀 物知りになれる検定

来年の『天地人』は、また戦国時代もの。
楽しみです。

alan

alan(アラン)。僕が最近少しハマっている歌手。
映画『レッド・クリフ』の主題歌を歌う、中国四川省出身の新進気鋭の若手女性アーティストです。

先週末に映画を観て、その日の晩にテレビでちょうどタイミング良くalanの特集がやっていたので、見てみました。
チベット民謡独特の、伸びやかなこぶしをきかせた歌い方をするのが、彼女の一番の特徴というか魅力ですね。
日本人ではこういうトーンは出せないのではないかとも思える程、すごい声をしています。
持って生まれたもの+四川省の田舎の風土と伝統が、このような独特な歌を生み出しているのかなとも思います。
おてんばというか、天真爛漫で天然っぽいところも、僕的にはよさげなポイントです。
なので、しばらくの間は、パソコンをしているときは「Winamp」で彼女の歌を聴きながら作業をしていると思います♪

四川省というと、「パンダ」と激辛の「四川料理」を連想する人は多いと思います。
三国志を読んだ人間として、僕はやはり劉備が建てた「蜀」の国の地というイメージがつよいですね。
四川省の省都「成都」は、三国志の時代の蜀の国の都でもあったということを考えると、1800年以上も前から、ひとつの都市が消えることなく存在しつづけてるっていう中国の長大な歴史、脈々と途切れることなくしっかりと次の世代へと受け継いでいる中国の人々のエネルギーみたいなのを感じます。

1800年前の日本と言えば、邪馬台国の女王・卑弥呼が活躍していたという時代ですからね。
当時も日本には文明というか、集落ないし小国家はいくつか誕生していたとは思いますが、いまとなっては大部分が地中に埋もれちゃっています。
運良く誰かに発見されても、人々が生活する場ではない「遺跡」としてですからね。
だいいち、1800年前と今の日本で同じ地名の都市なんてないですから。
邪馬台国でさえ、どこにあったのかまだ確定されていませんし。

映画「レッドクリフ」の歌を唄うalanが、劉備の建てた国「蜀」の地に生まれたのは、三国志ファンとしてはちょっとした因縁を感じます。

今日から検査入院

2月以来の久しぶりの検査入院。
17日まで約10日間、病院に引きこもる予定。
パソコンでDVD三昧か、ゲーム三昧の日々を送るつもりにしています。

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